二人ともリスボンにいた。お互い、気づかないまま。

すでに決まっている旅行を入れておくだけ。友達の旅行と重なったら、まだ会えるうちに二人とも気づきます。

無料。友達に見えるのは、重なった旅行だけ。

発見タブ。友達とのマッチカードに、街の名前、3日間の重複、距離が出ている。

自分の旅程は自分の受信トレイの中。友達の旅程は、友達の受信トレイの中。

全体が見えている人がいないので、誰も動けません。後から、写真を見て気づきます。

  • 月曜に帰った。友達が着いたのは、その二日後。
  • ポルトでホテルを取った。知り合いが何年も住んでいる街だった。
  • 数週間後、同じ市場がフィードに流れてくる。自分の写真じゃない。

最初に一度だけ設定。あとは向こうから知らせが来ます

  1. 旅行リストの一行。リスボンと、その下に日程が並んでいる。
    1

    街ひとつ、日付ふたつ

    街と日付を入れるだけ。日程が重なった旅行だけが、友達に届きます。

  2. ユーザー名検索の画面。リクエストを送れる相手が一人表示されている。
    2

    友達を追加

    ユーザー名で検索するか、自分のリンクを送ります。承認されれば、お互いのマッチに出てくるようになります。

  3. 発見フィードの一番上。最初のマッチカードが見えている。
    3

    帰る前に気づけます

    自分の旅行先が友達の旅行先から100km以内で、日程が少しでも重なれば、プッシュ通知が届きます。

カンファレンス前に、一人ずつ友達申請しなくていい

グループチャットに招待リンクを貼るだけ。参加してそのグループに旅行を共有した人は、街と日程が合えばマッチに出てきます。友達申請はいりません。

  • スキー旅行にひとつ、カンファレンスにひとつ。1グループ200人まで。
  • 旅行ごとに、どのグループとマッチさせるかを選べます。
  • イベントは、友達全員にも、選んだグループだけにも送れます。
グループの中。参加しているメンバーと、オーナーがリセットできる招待リンク。

店を予約する前に、誰が来るかわかる

木曜の夜、リスボンで食事。来るのはこの4人。イベントを作って、送りたい相手を選べば、返事がそのまま集まります。

  1. 住所は地図から選ぶので、正確な場所がそのまま入ります。
  2. 友達全員に送るか、選択したグループだけに送るか。その日に近くにいる人の画面に出ます。
  3. 相手は「参加」か「未定」で答えます。名前まで見えます。
  4. 参加する人にはリマインダーが届き、住所はマップでそのまま開けます。
友達タブ。上にユーザー名検索、その下に承認済みの友達が並んでいる。
屋上ドリンクイベントの詳細画面。住所、時間、「参加」と「未定」への回答者、そして「マップで開く」ボタンが表示されている。

開催情報

滞在する街のコンサートやマーケット

旅行を登録すると、滞在先から15km以内で、滞在中に開かれるイベントを集めます。コンサート、展覧会、フェス、マーケットなど。情報元は手作業で選んでいるので、街によって数の差はあります。

イベントタブのカード。旅行先の近くで開かれるイベントが並び、上にフィルターボタンがある。

対応エリア

対応している国と、いま入っている件数

下の数字はデータベースから直接出していて、毎日更新されます。よく行く国が入っているか、探してみてください。

今後のイベント
対応国
情報元

友達に実際に見えるもの

旅程の全体は自分だけのもの
旅行が重なったとき、友達に見えるのはその街とその日程だけ。ほかの旅行は、リストに入れたまま誰にも見えません。
Apple、Google、メールのコード
メールのコードは6桁で、15分で失効します。そもそもパスワードがないので、漏れるものもありません。
アカウント削除はアプリの中から
確認のために自分のユーザー名を入力します。30日後にすべて消え、その前にサインインし直せば取り消せます。
広告なし。居場所が広告主に渡ることもなし
アプリに広告SDKは入っていません。プロフィール画面の「データをダウンロード」で、旅行、友達、グループ、イベントまで、アカウントの中身がそのまま手に入ります。

旅行をひとつ入れて、何が出てくるか見てください

App Store と Google Play で無料、17言語対応。友達がまだいなくても、最初の旅行から使えます。