自分の旅程は自分の受信トレイの中。友達の旅程は、友達の受信トレイの中。
全体が見えている人がいないので、誰も動けません。後から、写真を見て気づきます。
- 月曜に帰った。友達が着いたのは、その二日後。
- ポルトでホテルを取った。知り合いが何年も住んでいる街だった。
- 数週間後、同じ市場がフィードに流れてくる。自分の写真じゃない。
最初に一度だけ設定。あとは向こうから知らせが来ます
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1

街ひとつ、日付ふたつ
街と日付を入れるだけ。日程が重なった旅行だけが、友達に届きます。
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2

友達を追加
ユーザー名で検索するか、自分のリンクを送ります。承認されれば、お互いのマッチに出てくるようになります。
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3

帰る前に気づけます
自分の旅行先が友達の旅行先から100km以内で、日程が少しでも重なれば、プッシュ通知が届きます。
カンファレンス前に、一人ずつ友達申請しなくていい
グループチャットに招待リンクを貼るだけ。参加してそのグループに旅行を共有した人は、街と日程が合えばマッチに出てきます。友達申請はいりません。
- スキー旅行にひとつ、カンファレンスにひとつ。1グループ200人まで。
- 旅行ごとに、どのグループとマッチさせるかを選べます。
- イベントは、友達全員にも、選んだグループだけにも送れます。
店を予約する前に、誰が来るかわかる
木曜の夜、リスボンで食事。来るのはこの4人。イベントを作って、送りたい相手を選べば、返事がそのまま集まります。
- 住所は地図から選ぶので、正確な場所がそのまま入ります。
- 友達全員に送るか、選択したグループだけに送るか。その日に近くにいる人の画面に出ます。
- 相手は「参加」か「未定」で答えます。名前まで見えます。
- 参加する人にはリマインダーが届き、住所はマップでそのまま開けます。
開催情報
滞在する街のコンサートやマーケット
旅行を登録すると、滞在先から15km以内で、滞在中に開かれるイベントを集めます。コンサート、展覧会、フェス、マーケットなど。情報元は手作業で選んでいるので、街によって数の差はあります。
対応エリア
対応している国と、いま入っている件数
下の数字はデータベースから直接出していて、毎日更新されます。よく行く国が入っているか、探してみてください。
今後のイベント
対応国
情報元
閉じる
情報元の一覧を見る
友達に実際に見えるもの
- 旅程の全体は自分だけのもの
- 旅行が重なったとき、友達に見えるのはその街とその日程だけ。ほかの旅行は、リストに入れたまま誰にも見えません。
- Apple、Google、メールのコード
- メールのコードは6桁で、15分で失効します。そもそもパスワードがないので、漏れるものもありません。
- アカウント削除はアプリの中から
- 確認のために自分のユーザー名を入力します。30日後にすべて消え、その前にサインインし直せば取り消せます。
- 広告なし。居場所が広告主に渡ることもなし
- アプリに広告SDKは入っていません。プロフィール画面の「データをダウンロード」で、旅行、友達、グループ、イベントまで、アカウントの中身がそのまま手に入ります。